出雲での、今日明日

 頭は柔らかく ・ 心は軽く ・ 歩みはゆったりと  行こうと!

「カリナン」春江一也著  

友人が セブ島へ観光で20数回 行った話を聞き
 読みたくなったのが 春江一也著「カリナン」 比国の歴史 日比の戦争 ほとんど知りませんでした。

 カリナンとは、マニラ麻栽培を移住日本人が成功させた #ミンダナオ島にある町の名です。
 著者は駐比国日本大使館勤務体験


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外交官出身の小説家#春江一也2002年の作品 「カリナン」はフィリピンを舞台とした日比戦争孤児の悲惨な運命から始まる小説
私自身 胡散臭い国と漠然と思っていて行く気は有りません、#ドゥテルテそのものが国を象徴しているようです。

 #カリナン以後の作品「ウィーンの冬」 「上海クライシス」は 読書の楽しみを教えてくれた作品でした。






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ラジオ深夜便で 高齢者にもプログラミングの楽しさを説いていたのを聞きながら
 2020年から学校で #プログラミング授業が必須になる話を聞き、小1の孫と一緒に勉強意欲が沸きました。

本屋さんで見たのが 「キッズプログラミング」興味があります 買うか買わないか 勉強してから



 最近知り合った勉強会での友人に前職はと聞けば”システムエンジニア” プログラミングを含め聞く事はいっぱい。
  明日のビアパーティーで、より親しくなる心強い友人となれば幸いです。





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